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遊者の戯れ

TRPG遊技会の参加メンバーMch  勇者ではなく遊者の戯れ言


Mch

AUTHOR:Mch
自己紹介は苦手だ…
私が感じる私自身…
オフの友人A君が感じる私…
オンの友人Bさんが感じる私…
家族が感じる私…
みんな違う私だろう
これを見てくれている貴方は
どんな私を感じてくれているだろう…?



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▼2007年05月26日 00時41分 ばとん / 足跡巡礼(0) / 声(1) / 頭出
恋愛バトン  ネジ(ウーさんPC) 出張編


アレンからネジ(ウーさんPC)に回した恋愛バトン
しかしウーさんはブログを持っていないため
拙ブログにて発表することに


ネジロ  : 「よ」ノ
アレンⅢ : 「よう わざわざ 悪いな」
ネジロ  : 「可愛いあたしと二人きりになれて嬉しいだろ?」
アレンⅢ : 「おぅ 嬉しい嬉しい この後 チョコパフェ おごってやる」
ネジロ  : 「わーい♪」




アレンⅢ : 「んじゃ 恋愛バトン スタートするぜ」


アレンⅢ : 「Q1 初恋はいつでしたか? 」
ネジロ  : 「恋愛って要するに好きってことだよな?」
アレンⅢ : 「そうだな」
ネジロ  : 「生まれたときからパパに恋してましたー♪」
アレンⅢ : 「やっぱ1番好きなのは 自慢のパパか」
ネジロ  : 「もっちろん!大きくて優しくて、あたしのこと好きでいてくれるのv」


アレンⅢ : 「Q2 今までつきあった人数を教えてください。 」
ネジロ  : 「一緒に遊んだ奴はいっぱいいるぜ♪」
アレンⅢ : 「なるほどなるほど」


アレンⅢ : 「Q3 今好きな人はいますか? (いる人は)好きなところは? 」
ネジロ  : 「好きな人でしょー?ん~とね・・」
ネジロ  : 「パパでしょママでしょー。あと昔よく遊んだチーちゃんにメムちゃんにー・・・」
アレンⅢ : 「ふむふむ…」 腕組みして頷く
ネジロ  : (1分ぐらい経過)
アレンⅢ : 「ま、まだいるのか」 メモ帳にペン走らせつつ
ネジロ  : 「ツキアカだとね、ゼフィーさん!あとドロちゃんにレバにキミにコリでしょ」
ネジロ  : 「あとイスズにテンガのおっちゃんにデュライドのおにーさんに」
ネジロ  : 「まだまだいるんだけどえっとえっと」
アレンⅢ : 「他にも大事な相手が残ってるんじゃないのか?」
ネジロ  : 「あーあとレハルドと、それから君も」
アレンⅢ : 「サンキュ♪ 俺も好きだぜ」
ネジロ  : 「えーとだから、とにかくね」
ネジロ  : 「あたしのこと好きでいてくれる奴は、みーんな好き♪」


アレンⅢ : 「Q4 好きな人とデートで行きたい場所は どこですか? 」
ネジロ  : 「世界中行きたい!」
アレンⅢ : 「お~ 欲張りな答えが返ってきたな」
ネジロ  : 「だって行きたいんだもん」


アレンⅢ : 「Q5 こんな人は絶対無理! っていうのありますか? 」
ネジロ  : 「あたしが嫌いな奴」
アレンⅢ : 「ま、当然だよな」
ネジロ  : 「とーぜんっしょー」


アレンⅢ : 「Q6 恋愛対象年齢は何歳~何歳ですか? 」
ネジロ  : 「パパ」
アレンⅢ : 「ハハハハ… こりゃまたはっきりと」

アレンⅢ : 「後 半分だ  頑張れよ」
ネジロ  : 「全然大丈夫て感じ」


アレンⅢ : 「Q7 浮気は許せますか? 許せる人は、どこまで? 」
ネジロ  : 「スケベちょーウザイ!」
アレンⅢ : 「あぁ 俺も浮気はNGだ」
ネジロ  : 「スケベ太郎のくせにー♪」
アレンⅢ : 「おいおい 俺だって好きな相手は1人に絞るぜ   こう見えてもロマンチストだからな」
ネジロ  : 「ふーん?」


アレンⅢ : 「Q8 同棲ってしてみたいですか? 」
ネジロ  : 「てゆーかあたしんち来ていいよ♪」
アレンⅢ : ヒュゥ♪ 「誰に言った言葉だろうね (笑」
アレンⅢ : 「じゃ 次な」


アレンⅢ : 「Q9 あなたが愛情を感じた行動は? 」
アレンⅢ : 「これはもう、いっぱいあるだろう」
ネジロ  : 「あたしのこと好きって言ってくれるとき!」
アレンⅢ : 「なるほど その1つに集約されるんだな」
ネジロ  : 「好きってのが大事なの!」


アレンⅢ : 「Q10 愛と恋の違いは何だと思いますか? 」
ネジロ  : 「違いー?う~ん…てゆーか、違うのー?」
ネジロ  : 「ね、どう違うんだよ愛と恋って?」
ネジロ  : 「愛は大好きで、恋はちょー好き、とか?」
アレンⅢ : 「分からなければそれでいいさ  そのうち段々わかるよ」
ネジロ  : 「うんー、大人になってわかったら答えるー」
アレンⅢ : 「俺もよく分かってないんだけどな  でも、 『今の』 俺はこう思う」
アレンⅢ : 「恋っていうのは 多分憧れで 愛っていうのは慈しむ心」
ネジロ  : 「ふーん???」
ネジロ  : 「ま、要するに好きってことっしょー?」
アレンⅢ : 「この答えも 祖父さんや親父に聞かれたら めちゃめちゃ笑われるだろうけどな」
アレンⅢ : 「さ、次々」


アレンⅢ : 「Q11 一番長く続いた恋愛は? 」
ネジロ  : 「パパvずーっと♪」
アレンⅢ : 「OK」

アレンⅢ : 「次の質問も難しいぞ どっちも嫌 でも構わないからな」
ネジロ  : 「?」


アレンⅢ : 「Q12 究極の選択です。 一生、人を愛することしかできなくなるのと、 人から愛されることしかできなくなるのと、 どちらかを選ばなければならないとしたら、どちらを選びますか? 」
ネジロ  : 「両方!」
アレンⅢ : 「はは、そう来たか」
ネジロ  : 「そーすれば、みんながあたしのこと好きであたしがみんなのこと好きなんでしょ?」
アレンⅢ : 「そうだな 違いない  頭いいな」   なでる
ネジロ  : 「あたしいい子だもん、とーぜんっしょー♪」

アレンⅢ : 「じゃあ 最期の質問だ」


アレンⅢ : 「Q13 バトンを回す贄5人 」
ネジロ  : 「5人?」
ネジロ  : 「何で5人だけなんだよ?ケチくね?」
アレンⅢ : 「5人でも結構 多いと思うぞ」
ネジロ  : 「あたしが好きな奴はもっともーーっといっぱいいるもん」
ネジロ  : 「バトンはね、あたしが好きなみーんなにあげる♪」
アレンⅢ : 「OK 伝えられるだけ伝えとくよ」
ネジロ  : 「ちょーよろしくて感じ♪」



アレンⅢ : 「じゃあ これで質問は終わりだ  チョコパフェ 食いに行くか」
ネジロ  : 「やた!終わった終わったー。早く行こーぜ♪」
ネジロ  : 「チョコチョコパフェパフェ♪るんたるんた~♪」


というわけでバトンの回し先はネジの希望により
ゼフィー
ドロレス
レバニラ
キミ
コリ
イスズ
テンガ
デュライド
レハルド

拾える人は拾っていってください


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2007年05月26日 18時39分 / / #[ 修正] /

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